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2019/11/04

甲府幕岩→瑞牆→有笠山


2019/11/02 甲府幕岩 山椒王国
ブラッキー 5.11b 3try R.P.
鉄の爪 5.12b 2try

2019/11/03 瑞牆山 大面岩
フリーウェイ 5.11c
1P目 5.10d R.P.
2P目 5.11c 1try
3P目 5.10a 再登
4P目 5.10a O.S.
5P目 ? ルート間違い(おそらく北稜会のエイドルート?)

2019/11/04 有笠山 ちっぽけ岩
国体の星 5.10c 2try R.P.
TCE 5.11c 2try
 これは楽しいルート。

2019/09/08

小川山と瑞牆山

9/7
小川山 雀卓スラブ
国師夢想 5.11c ?try
宝さがし 5.11a ?try

9/8
瑞牆山 クラック地獄エリア
オリジナル1P目 5.9 O.S.
B1フィンガー 5.11a 1try/T.R.

2019/06/02

瑞牆

久しぶりに外で登った。

不動沢愛好会ルート1P目 5.10a 再登
百獣の王 5.11c 2try R.P./1try

2018/07/25

瑞牆

雷雨で残置してしまったギアを回収するためにまたしてもダイワハウチュ。

ありの引っ越し 5.10c T.R.

不埒な仁義 5.12a 1try/T.R. 2try
黄#2 N4 青#0.3 灰#0.5 灰#0.5 緑#0.75 赤#1
ヌンチャク4本
支点は180あれば足りるか? グラウンドアップで開拓されただけにボルトの位置が良くない。

ついでにダイワハウチュへの行き方。

駐車場から

右手の階段を上がる
上の段の方の遊歩道を行く
東屋があれば道は正解
すぐにケルンが出るので左折
左折
岩につきあたったら右方へ
岩の左方へ
たぶん左方

たぶん左方


左方へ

ケルンが見える。ここはしじま谷。大きく左へ分岐
岩沿いに歩く

しじま谷のスラブ
中央の岩に向かって急登
ケルンがあればもうダイワハウチュである。左方へ岩沿いに登る




2018/07/22

瑞牆とPUMP2

2018/07/21 瑞牆・ダイワハウチュ
冒険してダイワハウチュへ。踏み跡が多く分岐しているため迷いやすいがケルンを頼りにたどり着く。最後の最後が急登で辛い。
ありの引っ越し 5.10c 1try
 フェイスからのスラブ。最後のスラブは掃除が必要か。
不埒な仁義 5.12a 1try
 クラックで敗退。プロテクションが決めづらく難しいのでギアをいっぱい持っていかないとダメだとオンサイトトライを諦めて敗退。
 しかし次の便で雷雨が来てしまい回収してその場を敗退した。

少ししか登ってないのに山歩きだけで3500kcalも消費した!


2018/07/22 PUMP2
パートナーの希望で瑞牆から撤収。灼熱地獄のさなかPUMP2へ。

ツナミ黒 5.12a 2try
 ルーフのあたりにいくと熱風地獄!
100°黄 5.12a 1try
 なかなか登りきれないツナミ黒に飽きてきたので触ってみた。

2018/07/15

甲府幕岩とカサメリ沢

猛暑クライミング。何もかもヌメっててダメ。

2018/07/15 甲府幕岩
GATE 5.10bc R.P.
森であそぼう 5.10d 再登
パストラル 5.12a 2try
ブラッキー 5.11b 1try
パストラル 5.12a 1try

2018/07/16 カサメリ沢
ネコのヒゲ 5.10b 1try
金のわらじ 5.12a 4try
 ヌン掛け含む。ムーブとか全部忘れてしまってて一からやり直し

2017/07/22

カサメリ

なかなかやる機会のなかった金のわらじを。前に触ったときに抜けられず敗退した辛い過去があります。

青龍 5.10b 2try R.P.
 アップで。レイバックが悪い。登り直してR.P.

金のわらじ 5.12a 3try
 まずマスターからヌンチャクは8本。
 やっぱり核心でムーブを起こすのが難しい。降らないと賭けてヌンチャク残してもらうも土砂降りで3便目はエイドで回収便。

2017/07/09

とろろ O.S.

2017/07/08 小川山 タヌキ岩
とろろ 5.12a O.S.
 ただし1P目の支点まで。一つ目の支点が終了点かと思うほど立派な作りだったのでここで終わりだろうと思ったらまだまだ続きがあった。

long long 小川山 5.11b F.L.

とろろ 5.12a 再登
1P目の支点より上まで全部登っておいた。ヌンチャクは全部で16本だった。
 1P目より上は蛇足的なクライミングが続く。核心は被っているパートなので1便目のでオンサイトでいいと思った。


2017/07/09 瑞牆 御祝儀岩

アプローチ90分もかかった。トポは75分。
この岩にはひとつのルートしかない。シルバーフリーウェイ。

アプローチ。ちょっと登ったところでビレイする。

1P目 5.10b フォロー
 ヌンチャク2本。スモールカム多数。アルパイン3本ぐらい。
 完成図は下の通り。
 フォローはノーテンだったが、リードするとなるともっと痺れそう。

2P目 5.10b リード O.S.
 ヌンチャク3本? #1と#0.5を1本ずつ。アルパイン数本。

3P目 5.10a フォロー
 #4を2個持っていくつもりが1個忘れてしまったので#5と#4で。ハンドからフィンガーまで使ってたが某ブログでは#4を2個、#2を1個で登れるらしい。
 フォローではザックを背負ってたため、レイバックで壁を踏みながらずり上がりました。オフウィズス縛りで登ってもいいらしい。それよりも出だしが難しかった。

2017/06/18

LIFE LINE R.P.


2017/06/17
カンマンボロンへ。

はやぶさ1P目 5.10c 1try
 スラブ。リーチが遠くて難しい。


LIFE LINE 5.12a 2try R.P.
 朝イチはカラッカラのパリパリ。しかしオンサイトを逃してしまう。
 2便目は順番待ちで取り付けたのが12時前。もうヌメってて1便目と同じホールドが止まらず使えるホールドを探しながらアドリブでこなした。
 ヌンチャクは11本

Eternal Wish 5.12b 1try
 先日R.P.したボロンボロンから延長するクラックパート。岩の殿堂に合流するまでは適度にプロテクションが取れるので怖くはないが、岩の殿堂に合流するとガラリと性格が変わる。クラックとは言い難い小さなポケットのようなスローパーが続く。カムはどこに決めればいいんだ?あそこのフレアしてるハンドっぽいところか?
 かなりのランナウトを要し、核心の手前に取れるプロテクションがマイクロとメンタル的にも無理なので敗退を決意。

2017/06/18
十一面正面壁と末端壁。
ベルジュエールでR.P.出来てないピッチでR.P.を目論むべく…いきなりテンション。
あとは荷揚げシステムの検証。

ベルジュエール 5.11b
 1P目 5.11b リード
  初っ端からテンション。
  ヌンチャクは7本
 2P目 5.10a フォロー
  ヌンチャク掴む。
  ヌンチャクは6本にアルパインが1本あればいいのかな(要再確認)
 3P目 5.7 リード
  アルパイン1本、ヌンチャク2本(要再確認)
 4P目 5.9 フォロー
  クラックパートの手前まで
 4.5P目 5.9 リード
  ハンドからシンハンド。青#3が2、黄#2が1、赤#1が1,緑#0.75が2、#4が1(要再確認)

ここまで来てガスガスで気温も低く、この先登り続けても晴れる保証もなく雨に降られそうな感じでパートナーが降りたいと申し出てきたのと自分も体が冷えて快適ではなかったのでそこから懸垂で戻った。
荷揚げにマイクロトラクションとダイニーマロープを使ってみたが快適だった。シングルロープと違って伸びないので引き揚げが楽。
ただ、木があったりブッシュ帯のあるところではやらないほうが良さそうだ。高グレードのピッチをフォローしてもらうときにいいと思う。

ペガサス1P目 5.10c R.P.
 戻る途中、末端壁で一本登って〆とした。

2017/06/11

ギャラクシアン R.P.

瑞牆。
ギャラクシアンにはコンディションでさんざん泣かされてきたので朝イチから登ることにした。目論見どおり、カラカラのパリパリ!

6/10 カサメリ沢・オランジュ岩

ギャラクシアン 5.12a 3try R.P.

6/11 不動沢・前烏帽子岩
パートナーの希望でお初の前烏帽子。やっぱり両足を突くワイドが登れない。


イージー・スタート 5.9 F.L.

晩秋荒野 5.10a 1try

新緑荒野4P目 5.10a F.L.

真夏の太陽 5.10b O.S.

2017/06/04

柴崎ロックから瑞牆

2017/06/03
柴崎ロック
着いてみれば染み出しがほんのり。

初心者マーク 5.9 O.S.
宮崎ホイホイ 5.10b O.S.
ジャックポイズン 5.13a 3try

2017/06/04
瑞牆山
 やっぱりこのムーブは大変だ。今回はワイドをやりに摩天岩。のはずが昨日の疲れが激しく爆眠。
かぜひきルート1P目 5.10a 1try/TR

2017/05/28

砂の塔 R.P.

前日の大量の降雨で柴崎ロックは中止。ゆるりと瑞牆へ。

2017/05/27
観光で行ったことのなかったカンマンボロンへ。
太陽の登なら登れるんじゃない?と思ったがびしょ濡れ。
とりあえず太陽のエリアから、風、砂と見て回ったが風と砂はもう登れそうだった。
砂は脆そうだと言うことで砂で登る。

ボロンボロン 5.11c M.O.S.
ヌンチャクは7本

砂の塔 5.12a 2try R.P.
ヌンチャクは8本
ボロンボロン 5.11c 再登
ヌンチャク回収のため

2017/05/28
小面岩で一刀を。アプローチなが!

1p目 5.9 フォロー
オフウィズスが登れず落ちた。

2p目 5.11a リード
見た目以上に難しい。テンションかけながら抜けた。

3p目 IV級 フォロー
支点がないのでカムで作る必要がある。

4p目 5.11b リード
シンハンドの処理が大変。ハンドクラックのくせにハンドのセクションがとても短い…
オンサイトならず。

5p目 III級
歩きで移動なのだが目立つチムニーがあり登らずにそこに行ってしまう。

6p目 ?
見当違いのチムニーを登ってもらうが違うようだと懸垂で戻ってくる。そのロープが抜けず、再び懸垂で登ってそこから6p目の支点と思われるところに移動してもらった。

7p目 III級 フォロー

8p目 5.11a リード O.S.
クラックは簡単だったが、マントル後のスラブでプロテクションが取れず迷いに迷った。それを抜けたあとは岩の上に立とうと思ったが回り込まないとダメなようでロープの流れが悪くなると思い、切った。

その後は歩きで小面岩の頂上に立った。













年末年始